不倫の復讐

妻の不倫を知ってから1ヶ月が経過しました。
しかし、私は未だに妻に不倫のことを問い詰めてはいません。
なぜなら、妻に不倫のことを問い詰めるよりも、妻へ復讐をする方が、与えるダメージも大きいからだと思ったからです。
妻へ復讐をするためには、2つの準備が必要でした。ゲイ
一つは、妻が不倫をしているという確かな証拠と、もう一つは私の不倫相手を見つけることでした。
そして、この両方ともが揃ったことにより、妻への復讐が始まりました。
まずは、妻がパートに出かけるのを見計らって、不倫相手の女性を家に招きました。
しばらくは、不倫相手の女性とイチャイチャしていたのですが、妻が帰ってくる30分前ぐらいに、不倫相手と寝室に行き、エッチをやり始めました。
そして妻が帰ってき、寝室に入ってきたのですが、知らない女とエッチをしている私を見て、妻は呆然としていました。
すぐに妻は正気を取り戻し、「あなた、一体何やってるのよ」と激怒しましたが、私は堂々と「エッチしてるんだよ」と言いました。
妻は私をビンタしようとしかけましたが、その手を押さえて、妻に不倫の証拠を見せました。
それを見た妻は、再び呆然とし、私は「お前が不倫をしているから、その仕返しに不倫をしてやったんだよ」と、声を上げて叫びました。
結局妻とは、その1週間後に離婚をし、両者とも不倫をしたということで、慰謝料は無しということになりました。
慰謝料は取れませんでしたが、それ以上に妻に不倫の復讐ができて清々しています。

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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |

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SM関係者の飲み会に参加

先日、友人宅で飲み会があった。飲み会とはいっても只の飲み会ではない。
女性はSMビデオにも出演しているSMクラブのプロの女王様、男性は全員がM男である。
数は男性の方が多いのだが、趣味が同じ者同士ということもあり、なかには初対面のものもいたが、
すぐに打ち解けて、和気あいあいという感じになった。
男性の中にもSMのAVビデオに出たことがある中年のベテランもいて、すぐに調教ムードになる。
この飲み会は、男性は部屋に入るとすぐに全裸にさせられる。そして首輪を付けられる。
服を着た女王様とは対照的である。しかし、それがM男性の喜びであり、マゾの官能に火を点ける。
飲み会が始まると、女王様は四つん這いにした男性を横に並べ、バルーン式の浣腸をアナルへ入れる。
そして、ビールを浣腸器を使って注ぎ込むのだ。口とアナルの奇妙な乾杯である。
アルコールが注ぎ込まれ、しかも冷たいビールの浣腸なのでかなり堪える。
漏らしてしまわないように男たちはじっと耐える。
それを女王様は愉快そうに眺めている。
しかも、直腸へアルコールを直に注ぐので、ビールの浣腸は意外と効く。あっという間に酔ってしまうのだ。
我慢の限界が来て、脂汗を掻きながら許しを乞うM男達の言葉を聞きながら、女王様の笑い声がいつまでも響いた。

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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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